どんぐり育苗記「大きくなーれ」


どんぐりを育て始めて約1年になります。皆さんのどんぐりは大きくなりましたか?どんぐりの背比べかな。記事を写真付きで送ってください。



フレーフレー メタボリックッス!!

これからのメタボリックスの活躍を載せますからね。



ロータリーの友 4月号おすすめ記事

横組
P1:RI会長メッセージ
タイトルは「私たちの前に横たわる問題」です。私たちが直面している、「環境変化や気候変動という地球規模の新しい危機」をとらえ私たちの進むべき道について問いかけています。
P5:特集 雑誌月間 ロータリーの雑誌は大切な情報源
P6からは世界のロータリー雑誌の表紙が並べられています。またP8以降にはその中でいくつかの個性的な雑誌の紹介があります。
P17からはロータリーの友の歩みということで発刊の頃の状況や変遷、ホームページの開設についてが記されています。
P20:ハイテクにかける高い期待
RI指定記事です。新しい科学技術を使ってコミュニケーションをするロータリークラブという副題です。「テレビ会議」「紙を使わない会議」「ブログで分かち合い」「コンテンツを更新するRSS」「いつでもポッドキャスティング」というタイトルで新しい技術を取り入れた各国クラブの事例紹介があります。
P40:地区のたより
わたくしどもが所属する第2730地区の記事になっています。「ロータリーを発信しよう」(地区広報雑誌IT委員長柏田直俊さん)、都城地区ロータリークラブの教育振興基金の紹介、田村ガバナーの地区自慢が掲載されています。

縦組
P2:野球解説者 太田幸司さん
延長18回を一人で投げぬいた三沢高校の投手太田幸司さんの2830地区大会記念講演の要旨が掲載されています。「夢への挑戦・わたしの野球人生」というタイトルで高校時代、プロ時代、そして現在を振り返っておられます。
P7:くらぶ探訪
久米島ロータリークラブの紹介です。会員が7名のクラブです。不況や災害にも負けず、維持するだけでなく島の中核活動拠点となりつつあるようです。

P19:友愛の広場
「メークアップ47都道府県で達成」福島西クラブ河野さんが2007年11月2日に長崎県諫早クラブで達成されたという投稿が掲載されています。当クラブにメーキャップされたあとの快挙と思います。



ロータリーの友 2月号おすすめ記事

横組
P1:RI会長メッセージ
タイトルは「相互理解と平和の懸け橋を築く」です。ロータリアンと受益者が一つになったプロジェクトに多く出会ったこと、そのプロジェクトのほとんどが共通の目的に向かって働き、成果の上がった仕事に対しての誇りや利益を分かち合うことのできるもの。そしてこれらのプロジェクトは相互理解を築き、平和をもたらす可能性をもっている、そしてこれらのプロジェクトは現実的な目的にかなうとともに、好意と友情を深めるという二つの目的も持っているということを覚えておいて欲しいという主旨が書かれています。
P5:特集 世界月間 世界を知り世界とともに
世界の各地で活動するロータリアンとして、アフリカ(太陽充電の補聴器)、カナダ→アフリカ(ランチプログラム)、ペルー(蛇口から出る清潔な水)、アメリカ(東西対抗奉仕競技会)について書かれています。また、続けてアジアの家族たちのために、というテーマで、インドネシア(バリ島で植樹に参加)、フィリピン(ルソン島に待望の幼稚園)、ベトナム(ダイオキシンセンターを訪問)、モンゴル(奨学生プログラムを支援)、フィリピン(インフルエンザの予防)、フィリピン(ごみの山で国際奉仕)という日本のクラブが行っている活動を紹介しています。
載されています。
P17:必読! 米山奨学生 韓国人 金静希さんの講演抄録
日韓の若い人の考え方の違いその周辺にいる人々の考え方の違いなどをうまく捉えた話をされています。ぜひお読みください。
P21:ポリオー今まさに行動のとき
国際ロータリーとして取り組んで北ポリオ撲滅運動は今まさに「撲滅」に向けた好機を迎えているという記事が、8ページにわたりかかれています。
縦組
P2:日野原重明さん、市川団十郎さんの記念対談要旨
東京銀座新ロータリークラブ創立20周年記念対談として行われた、いのち輝いてというテーマで会員の日野原さん、市川さんの対談の要旨が掲載されています。もうすぐ100歳になる現役の医師である日野原さん、二度の大病を克服した市川さんの対談は一読に値します。
P18:友愛の広場 日本とアメリカどうしてこんなに違うの?
東京西クラブの藤原さんの記事です。1954年に米国留学された藤原さんはアルバイト時の給料から一旦差し引かれた税金の還付をなにも手続きせずにもらっていた話。2年前に年金制度が変わり50年前の収入記録を取り寄せたら正確であったとのこと、そして今、わずかながらも年金をアメリカ政府から送金してもらっていることが紹介されています。
P25:ロータリーアットワーク
水保全の取組に参加ということで都城北RCの活動が写真で紹介されています。



ロータリーの友 1月号おすすめ記事

横組
P1:RI会長メッセージ
タイトルは「ポリオ撲滅に勝利しよう」です。ポリオ撲滅キャンペーン以前は1日に約1,000人、年間35万人の子どもたちがまひに苦しんでいたそうです。現在は4カ国、年間約1,000件にまで減ったとのこと。ここで努力の手を緩めるとすぐに後戻りする可能性が高いのも実態です。これまでに122カ国で6億ドル以上を集めてきたことで多くの子どもたちを助けてきています。
さらに、ビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団が1億ドルをポリオ撲滅の為に支援していただいたことはロータリーに対する信頼であり名誉と考えるべきと言っています。
P6:ロータリーは分かち合いの心(ウイルキンソンRI会長インタビュー)
RI会長が来日、ロータリーの友神崎委員長のインタビューが掲載されています。
P10:Rotary Japanの紹介
ロータリー情報の宝庫として、RotaryJapanのWEBサイトが紹介されています。1月はロータリー推進月間でもあり、よりロータリーを知るために便利なこのサイトをぜひご覧ください。
Htto://www.rotary.or.jp/
P14:ポリオ撲滅に向かって最後のチャレンジ
国際ロータリーはビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団と協力して2億ドルを投入してポリオ撲滅の世界活動をおこなうことを発表、その経緯などが書かれています。ちなみにおのビル・ゲイツはWindowsを世に送り出したマイクロソフトの創業者で世界的な長者として有名です。メリンダはその奥さんです。ぜひご一読ください。
P25:ロータリーの長期計画
ロータリーの未来を描く長期計画について説明されています。P27には囲みでまとめてありますのでご一読ください。
各地区大会の報告があります。わが2730地区も報告されています。
P48:新潟県中越沖地震義援金に心から感謝!
第2560地区の渡辺敏彦ガバナーより義援金に対する感謝の記事が寄せられています。
縦組
P2:東北大学大学院環境科学研究科教授の石田秀輝さんの講演要旨
自然のすごさに学ぶというタイトルで2800地区の地区大会記念講演の要旨が掲載されています。地球の修復能力の低下、修復できない資源の枯渇の二つが問題であること、を具体的に説明されています。
P14:歌壇
小林クラブの柳田さかえさんの短歌が紹介されています。
P16:言いたい聞きたい
日本人の職業観とロータリーの職業奉仕というタイトルで敦賀クラブの刀根荘兵衛という方が意見を述べられています。



ロータリーの友 12月号 おすすめ記事

おすすめの記事をピックアップしています。ぜひご覧ください。
横組
P1:RI会長メッセージ
今月は家族月間です。私達は3万2千クラブに所属する120万人のロータリアンだけでなく、25万人のインターアクター、17万人のローターアクター、15万人のロータリー地域共同隊の会員、(中略)そして配偶者などを入れると200万人の家族となる、と話されています。
そして、ロータリーの活動を将来にわたって続けるためにはこの家族であるすべての人に最大の関心を払うべきと話されています。
P11:ロータリー家族
THE ROTARIAN12月号からの記事です。8家族のロータリー家族が掲載されています。ちょっと気取った写真はぜひご覧ください。
P20:2008年RI国際大会に参加する12の理由
ロサンゼルスで行われる国際ロータリー大会への登録の呼びかけです。12の項目でその理由を挙げています。ちなみに12月15日までに登録すると登録料が安いのだそうです。
P22:やさしくて屈強な女 STANDING TALL
アフリカ最小国(岐阜県の面積)ガンビアのロータリアン、オウモウ・セイドウ・トール女史の活躍の記事です。ポリオを排斥するのに、台湾の支援を取り付けるなど行動の人である彼女の記事をぜひご一読ください。
P25:地区大会略報I
各地区大会の報告があります。わが2730地区も報告されています。

縦組
P2:信州大学人文学部人間化学科教授 笹本正治さんの講演要旨
日本人が抱いた水への意識というタイトルで、2600地区IMの基調講演の要旨が掲載されています。日本人は水に対する敬虔な気持ちを失ったという見出しから水や治水、そして現在の環境問題など幅広く考察されています。
P20:友愛の広場
アフリカへの国際支援を考える、という題で、宮崎中央クラブの田島直也氏(整形外科医)の投稿が掲載されています。
P26:ロータリーアットワーク
都城北クラブの陶芸で家族交流をおこなった記事が掲載されています。
P31:ロータリーアットワーク 内外よろず案内
北海道からのラブコールというタイトルで、小樽南RCの焼酎愛好会会長梶健一さんの呼びかけ投稿があります。九州のクラブの方々と交流したいとのこと、交流がかなえば年に1、2回観光をかねて九州へ来たいとのことです。当クラブも名乗りを上げては?

まだまだ面白い記事、ためになる記事がたくさんあります。ぜひご一読ください。



ロータリーの友 11月号おすすめ記事

横組
P1:RI会長メッセージ
財団について考えるというタイトルです。今月はロータリー財団月間ですが、会長からは「11月を年次寄付をする月に」という提案と、「毎年あなたも100ドルを」の推進に責任を感じているとのコメントがあります。
P6:自ら模範を示す
副題は「アーチC.クランフ・ソサエティのメンバーになった二人」です。
アーチC.クランフ・ソサエティとは財団に少なくとも25万ドル(約2,900万円)を寄付した人をたたえるものだそうです。インドに生まれ、現在はアフリカのロータリアン、コワブワラ氏とパテル氏の二人を紹介しています。二人はロータリー財団の資金を集めるという重要な役割を果たしています。それぞれ変化の激しい人生を送りながらロータリー財団への関わり続けたエピソードはぜひご一読ください。
P16:志は大きく
3−H(保健、飢餓追放および人間性尊重)補助金を利用したインドの辺境の地での総合開発プロジェクトの紹介記事がP9からありますが、その概要と成果がまとめられています。
P20:ロータリー財団最新資料
2007年6月30日現在の財団の状況報告がまとめられています。P22からは日本の財団の報告となっています。

縦組
P2:俳優 八名信夫氏の講演要旨
子どもの教育というタイトルで、2760地区のIM特別講演の紹介です。悪役で有名な八名氏の、「愛情をもって叱ることが子どもたちを守る」といったユニークな経験談が掲載されています。
P7:草加21ロータリークラブ くらぶ探訪
創立5年、わずか11名の新しいクラブの紹介です。少ないクラブでありながら、あえてユウレイ会員を退会させるなどユニークな運営をされているようです。
P15:歌壇 P17:言いたい聞きたい(私の好きな一字)
小林クラブの柳田さかえさんの短歌、日向東クラブの松浦成治さんの文字が紹介されています。
P22:ロータリーアットワーク
えびのRCの星空を見ようという催事が写真にて紹介されています。



ロータリーの友 10月号おすすめ記事

横組
P1:RI会長メッセージ
自らの職業に最善を尽くすというタイトルで、職業奉仕月間に関するメッセージが述べられています。
「まず職業分類、そして会員」という原則こそが、何十年にもわたってロータリーを支えてきたものの一つです。職業奉仕月間に迎えるに当たり、私たちの事業、専門職務、それに地域社会での天職こそが、私たちのクラブ組織の基本であることを思い起こす機会なのです。
P18:米山月間・新旧理事長特別対談
10月は米山月間でもあります。米山記念奨学会の島津前理事長と板橋新理事長との特別対談です。財団設立40周年の今年までの歩みが紹介されています。
P24:ロサンゼルスの魅力
国際大会が開催されるロサンゼルスの魅力を観光ガイドブックとは違う視点で紹介しています。
P31:若者が料理の腕を競う
グレートブリテンおよびアイルランド内国際ロータリー(RIBI)がスポンサーとなって開催された17歳以下の若者を対象にした料理コンテストの紹介。1500人応募で最終審査は12名の実演で決定。優勝者は14歳の女の子でした。
縦組
P2:薬師寺管主 安田  氏の講演要旨
美しい将来の日本をつくるためにというタイトルで2760地区のライラセミナーの基調講演の紹介です。いくつかのエピソードが盛り込まれています。
P7:京都南ロータリークラブ くらぶ探訪
京都南ロータリークラブの紹介です。会員数220名、1954年創立の京都2番目に誕生したクラブです。京都の食文化を子供たちに伝える企画の紹介などがあります。
P20:友愛の広場
出かけるときには徽章を
松浦ロータリークラブの山本浩平氏の投稿。電車内でロータリーの徽章がきっかけで出会いがあり話をしたという経験を紹介



ロータリーの友 9月号おすすめ記事

横組
P1:RI会長メッセージ
国際性を知る国際大会というタイトルで、ロータリーの国際性が地域中心の活動において遠い存在になっていること、国際大会によりロータリーが国際組織であることを認識させてくれる、ぜひ国際大会に参加してくださいという旨のメッセージがあります。
P5:新世代のための月間
9月は新世代月間です。明日のロータリアンのためにいくつかの事業の紹介があります。
P24:四つのテスト
ハーバートJ.テイラーが四つのテストを考案して75年。アメリカのフリーライターでイリノイ州レイクチューリッヒRC会員のナンシー・ステファン女史の四つのテストについてのエピソードが上手にまとめられています。

縦組
綴じ込み:国内ロータリークラブの例会スケジュールがあります。メーキャップの参考にどうぞ。
P7:日本の最東端 根室西ロータリークラブ探訪記
1967年4月13日設立。1973年5月承認。会員数50人、例会は金曜日。
目の前はロシア、医師不足の過疎気味の町にあるロータリークラブは救急車の機材を支援し積極に活動している様子が書かれています。ロシアとの交流秘話などもいくつかのエピソードがあります。
P17:私の大好きな字
宮崎の日向東ロータリーの太田勝之さんの字、「集」が掲載されています。
P22:宮崎RCのアカウミガメの産卵地を守れ
上記タイトルで5月に行われた一ツ葉海岸清掃の写真が掲載されています。



関係ホームページ


国際ロータリー(日本語)


2730地区
宮崎北ロータリークラブ


宮崎西ロータリークラブ



新年度スタートいたしました。

2007−2008年度が、川越宏樹会長、古賀和美副会長、内田五郎幹事、佐藤嘉信会計という役員でスタートいたしました。



ロータリーの友 8月号おすすめ記事

横組

P1:RI会長メッセージ
8月は会員増強です。 「ロータリーは分かち合いの心」で、ロータリーというすばらしい、驚くべき力をほかの人々と分かち合おうとしているということを力説されている会長のメッセージがあります。

P5:2007年RI国際大会(ソルトレークシティ)の報告

P11:会員数に関してのちょっと変わったデータ
ロータリー会員の数がいろいろな分類のもとにグラフ化されています。たとえば、全世界のクラブの平均会員数は37名、日本は43名、最も多いのはイタリアの56人となっています。

P14:初の女性RI理事エレクトであるカトリーヌ・ノワイエ・リボー氏との一問一答
パリロータリークラブ所属の方です。

P36:ロータリーの基礎知識
国際ロータリーから、ロータリアンとして知っておくべき事項が説明されています。後半には日本編があり、歴史や事業について詳細に載っています。


縦組

P7:壱岐ロータリークラブの紹介(くらぶ探訪)
1967年設立、会員数44名の壱岐島にあるクラブの取材記事です。

P25:ロータリーアットワーク 記事
東京立川RCからクラブ初のファッションショー例会開催の報告があります



カレンダー




























































































































宮崎南RC

ホテルプラザ
宮崎東RC

ホテル神田橋
宮崎RC

宮崎観光ホテル
宮崎北RC

ホテルマリックス
宮崎中央RC

ワールドコンベンション

センターサミット
宮崎西RC

サンホテルフェニックス
31 31
例会変更 例会変更 例会 例会 例会 例会変更
10 11 12
例会 例会変更 例会 例会 特別休会 特別休会
13 14 14 15 16 17 18 19
特別休会 特別休会 特別休会 特別休会 例会 例会変更
20 21 21 22 23 24 25 26
例会 例会 例会変更 例会 例会 例会
27 28 28 29 30 31
例会 例会変更 例会 例会 例会




スケジュール機能追加しました。

管理画面から普通にブログを書くようにスケジュールを追加することができるようになりました。

例会案内というカテゴリーはブログ表示されないので、他のお知らせなどと混在することがありません。

【使い方】
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スケジュールでカレンダに記する日付を指定して、全ユーザーを対象として保存すればOKです。



例会案内

当クラブの例会は基本的に下記のとおり開催されております。
夜間例会などによりスケジュールが変更される場合がありますので、メーキャップの場合は事務局にご確認ください。

例会日:火曜日
時間:12:30〜13:30
場所:宮崎観光ホテル
会場電話:0985-27-1212
メーキャップされる方へ:通常、到着された方から順次食事をとっていただいております。遅くとも12:00にはメーキャップ受付は可能です。メーキャップ費用は2,300円です。
お気軽にお越しください。